セブ島は世界有数のジンベイザメスポット!

ジンベイザメと一緒に泳げる海としてセブ島は世界で最も有名なスポットの一つです。日本からのアクセスや費用、ツアーの充実度、ジンベイザメが一年中出現することなど、ジンベイザメと一緒に泳ぐための好条件がこれほどそろっているスポットは他にありません。
セブ島内で最もジンベイザメが有名なスポットは、セブ市内から南西部に位置するオスロブという村です。オスロブは、セブ市内から車やバスで3時間ほどの位置にあるので、半日あればジンベイザメとシュノーケリングが楽しめます。

オスロブは、ジンベイザメの餌付けに世界で初めて成功しました。ですから、ジンベイザメがお腹を空かせている午前中は、ほぼ確実(遭遇率95%)にジンベイザメと一緒に泳ぐことが可能です。
またセブ島は、1年間を通じて海水の温度が常に26℃以上で保たれているなどの理由から、ジンベイザメは一年中現れます。そして、ジンベイザメとのシュノーケリングをサポートしてくれるツアーも充実しています。
セブ島がジンベイザメのスポットとして他に類をみないほど魅力的であることのポイントをまとめると、以下のようになります。
- ほぼ確実にジンベイザメと一緒に泳げること
- ジンベイザメのスポットへアクセスしやすいこと
- 年中いつでもジンベイザメと一緒に泳げること
- ジンベイザメと一緒に泳げるシュノーケリングのサービスやツアーが充実していること
ジンベイザメと一緒に泳げるスポット|オスロブとは?

ジンベイザメと一緒に泳げるセブ島のスポットであるオスロブについて紹介します。
オスロブへのアクセス

オスロブは、セブ市からバス・車で3時間程度の位置にあります。日本からセブ島までは5時間程度のフライトでアクセスできるので、とてもアクセスしやすいスポットといえます。
セブ市からオスロブへのアクセスは、バスやタクシーを直接手配することもできないことはありませんが、確実性や安全性・効率などを考えれば現地オプショナルツアー(旅行の自由時間に、観光スポットやアクティビティや移動手段などの手配を任せられるツアーのこと)を利用するのが最も便利です。
セブ島の現地ツアーを利用してオスロブでのシュノーケリングを楽しむ場合には、早朝4時~5時頃にセブ市を出発して午前中早い時間にオスロブへ到着するプランが一般的です。
オスロブでジンベイザメが見られる時期

オスロブは、季節を問わず1年中ジンベイザメとのシュノーケリングが楽しめます。ジンベイザメは運が良ければ水温のあたたかい海で見ることができますが、一年中ほぼ100%の確率でジンベイザメが見られるのはオスロブだけです。

オスロブでジンベイザメが一年中見られる理由として以下の点が挙げられます。
- セブ島の気候が安定していて、一年中あたたかい水温が保たれていること+長く降り続く雨などの悪天候が少ないこと
- オスロブではジンベイザメの餌付けに成功しており、ジンベイザメが決まった時間に集まってくること
- オスロブでは1年中、波が穏やかなこと

さらにオスロブの特徴として、海が遠浅であることが挙げられます。そのため、スキューバダイビングで深く潜らなくてもシュノーケリングで気軽にジンベイザメが見られます。
ジンベイザメが出現する時間帯

オスロブでジンベイザメを見られる時間帯は午前中(6時~11時頃まで)のみです。
というのも、ジンベイザメの餌付けに成功したオスロブでは、午前中はお腹を空かせたジンベイザメがスポットに集まってきますが、午後はお腹がいっぱいになるためスポットを離れてしまうからです。逆に言えば、午前中に関してはほぼ、確実にジンベイザメがスポットに集まってきます。
餌付けの際には、ジンベイザメの口の中を間近で見られるチャンスでもあります。
餌を目指して集まってくるので、運が良い時にはジンベイザメを同時に10匹以上見られることもあります。

このようにジンベイザメに会いたい場合は、セブ市内からだと車で3時間ほどかかるので、ツアー会社を利用することをおすすめします。ツアー会社だと、宿泊先のホテルまで迎えに来てくれるのでバスターミナルまでの移動や、タクシーや車のレンタルなど一切気にしなくてよくなります。
さらに、専属車両付きの貸切ツアーであれば、道中の3時間程を利用して、仮眠を取ることもできます(オスロブまでバス移動の場合は、スリなどのリスクがあるので防犯上、仮眠を取るのは少々危険です)。
行動に余裕ができ、計画通りに観光を楽しめて、しかも料金もリーズナブルなツアー会社に依頼できればバッチリです。
ジンベイザメツアーとセットで行きたい5つの観光スポット!

オスロブでのジンベイザメとのシュノーケリングは出現時間の都合上、どうしても午前中に終了します。そのままホテルに戻ってゆっくりとリゾート気分を味わうのも良いですが、せっかくのセブ島旅行をしっかりと満喫したいという方が多いのではないかと思います。
幸い、オスロブにはセットで回れる観光スポットがあります。ここでは、代表的な観光スポットを3か所紹介します。
スミロン島

スミロン島はオスロブ島から船でわずか15分ほどの位置にある無人島です。
スミロン島は、シュノーケリングやスキューバダイビングが楽しめるリゾート地としてとても人気で、ホテルやホテル内のレストラン、トイレ、更衣室など、マリンスポーツをするための設備が充実しています。

スミロン島近くの海は、遠浅なので初心者でも気軽にシュノーケリングが楽しめることや、ウミガメやクマノミなどオスロブとは異なる海の生き物が見られることが大きな魅力です。海の透明度もバツグンです。
島にある唯一のホテル・スミロンブルーウォーターアイランドリゾートには、宿泊客だけでなく日帰り観光客も楽しめるデイユースプランがあります。デイユースプランを利用すると、ホテル内のレストランやトイレなどのホテル内の設備が利用できるだけではなく、プライベートビーチの利用やボートの送迎などの特典が付いています。
※当サイト「セブプレ」でオスロブでのジンベイザメとのシュノーケリングとスミロン島が楽しめるツアー
カワサン滝(キャニオニング)

「世界の美しい滝100選」に選ばれている、セブ島で最も有名な滝「カワサン滝」もオスロブとセットで観光しやすいスポットです。アクセスはオスロブからすぐ近くで、滝のふもとまでタクシーやバイクなどでアクセスできます。
カワサン滝では、大自然に囲まれてトレッキングやキャニオニングなどのダイナミックなアクティビティを楽しむことができます。

※トレッキング=山道を歩いたり、滝壺に入って滝行をしたりするなど、自然が満喫できるアクティビティ

※キャニオニング=沢下り。出発地点となるポイントまで山登りをしたのちに、渓流を身体一つで下ったり、滝に飛び込んだりするなどのアクティビティ
カワサン滝では、ジンベイザメと海の中でたっぷり泳いだ後に、真水の渓流で思いっきり体を動かすことができます。
※当サイト「セブプレ」でオスロブでのジンベイザメとのシュノーケリングとカワサン滝が楽しめるツアー
※オスロブでのジンベイザメとのシュノーケリング+上述のスミロン島でのアクティビティ+カワサン滝が全て1日で遊べるとても欲張りなツアープランです。
アギニッド滝

アギニッド滝もオスロブでのジンベイザメとセットで楽しみたいスポットです。同じ滝でもアギニッド滝はカワサン滝とは全く異なる魅力があります。

カワサン滝は激しくて楽しいアクティビティが楽しめるスポットですが、アギニッド滝はのんびりと癒しの時間を満喫できるスポットです。自然がほとんどそのまま残された中で滝の水しぶきからマイナスイオンを浴びたり、幻想的な景色を楽しんだり、泳いでいるドクターフィッシュに角質を取ってもらったり・・・、といった楽しみ方ができます。

また、アギニッド滝でもカワサン滝のようにキャニオニングを楽しむこともできます。アギニッド滝のキャニオニングは、レベルが5段階に分かれていて、その日の状態や自信に合わせてチャレンジができる点が魅力です。
※当サイト「セブプレ」でオスロブでのジンベイザメとのシュノーケリングとアギニッド滝が楽しめるツアー
モアルボアル

ジンベイザメと泳げる漁村オスロブから、車で一時間程の田舎町モアルボアルでは、カラフルな熱帯魚と珊瑚礁、アオウミガメ、万単位のイワシの大群(イワシトルネード)とのシュノーケリングが楽しめます。

モアルボアルで船に乗り、ウミガメ・熱帯魚・イワシの大群と会える3つのポイントでのシュノーケリングは、海がお目当てでセブ島に来られた方に特におすすめです。
モアルボアルはまだそれほど観光客も多くなく、自然が美しい状態で保存されています。

モアルボアルには美しいホワイトビーチもあり、沢山泳いだ後はホワイトビーチでまったり海水浴も楽しめます。
※当サイト「セブプレ」でオスロブでのジンベイザメとのシュノーケリングとモアルボアルが楽しめるツアー
ボホール島

2020年より、ボホール島でもジンベイザメの餌付けに成功し、セブ島のオスロブと同じく沢山のジンベイザメとシュノーケリングが楽しめる様になりました。
ボホール島はガイドブックや観光案内サイトでも必ず取り上げられるほど、フィリピン一押しの観光スポットでもあります。

手のひらサイズの可愛いメガネザルターシャや、山々の壮大な光景が広がるチョコレートヒルズ、ブッフェ形式のランチを楽しみながら川を船で下るロボックリバークルーズ、高さ100Mの谷から谷を滑走する絶叫ジップラインや、森林の中を駆け抜けるバギー操縦体験など、ボホール島では大自然が楽しめる沢山のアクティビティがございます。
※当サイト「セブプレ」でジンベイザメとのシュノーケリングとボホール島が楽しめるツアー
セブ島ジンベイザメツアー会社の料金比較!
「セブプレ」の魅力の一つに、業界最安の料金の安さがあります。サポートやサービスの充実した1組貸切ツアーであるにも関わらず、他のツアー会社よりも低価格のプランとなっています。
「セブプレ」のプラン料金

その他のツアー会社のプラン料金
「セブプレ」以外の料金の安さに定評のあるツアー会社のオプショナルツアープランの料金を紹介します。

【セブ島】ジンベイザメと泳ぐシュノーケリング体験+秘境カワサン滝で滝壺マイナスイオンツアー!(¥14,700~)

【セブ】オスロブ・ジンベイザメ観賞+スミロン島観光1日プライベートツアー(¥15,701~)

オスロブでジンベイザメとカワサン滝を満喫する日帰りツアー(¥13,627~)
上記のように、安さに定評のあるツアー会社のプランと比較をしても「セブプレ」の安さが際立っています。
ジンベイザメを楽しみたい方は「セブプレ」がおすすめ!

ジンベイザメとのシュノーケリングを楽しみたい方は、最安1組限定貸切ツアー「セブプレ」がおすすめです。ここでは、「セブプレ」の特徴とおすすめする理由について紹介します。
「セブプレ」3つの特徴
1組限定貸切ツアー「セブプレ」の特徴は、以下の通りです。

①1組限定の貸切ツアーもご用意
「セブプレ」は1組限定の貸切ツアープランもご案内しています。他のツアー客に気を遣ったり、スケジュールを気にしながら行動したりする必要がないので、個人旅行のような感覚でセブ島を安心安全に楽しめます。最小催行人数は2名~です。

②安心の日本語対応女性ガイド
「セブプレ」では1組に対して1人の専属ガイドがつきます。ガイドは日本語に対応している女性なので、女子だけの旅でも安心と好評いただいています。また、セブ島の状況や写真撮影のスポットなどについて詳しく把握していること、現地の業者と現地の言葉でコミュニケーションや交渉ができることなどから、トラブルを未然に防ぐことができます。

③専属車両がホテルまで送迎
「セブプレ」では、専属車両がホテルまで送迎します。従って、オスロブ行きのバスを探したり、その際の交渉や確認などに手間がかかったりする事態を防ぐことができます。交通の手配などで疲れてしまって、シュノーケリングが楽しめないといった事態も防ぐことができます。
「セブプレ」なら現地の状況にリアルタイムに対応可能

稀なケースですが、当日の天候の状況などにより急にシュノーケリングが当日できなくってしまったり、確認や点検が必要になってしまったりすることがあります。
現地の言葉や英語を理解する人がいない場合、その時点で正確な状況が理解できなかったり、現地の業者に要望や意見を伝えられなかったり、といった状況に陥ってしまいます。
「セブプレ」は、日本語の分かる現地スタッフがガイドとして担当するので、意思疎通がスムーズかつ迅速にできます。
「セブプレ」なら思い出に残る写真が残せる

セブ島の魅力の一つに、雄大な自然や透き通ったエメラルドグリーンの海、歴史ある建造物など、セブ島ならではのフォトジェニックなスポットが数多く存在することがあります。そして、水中カメラを使用すれば、ジンベイザメとのシュノーケリングの様子も写真に残すことができます。
「セブプレ」では、水中カメラ貸出しています。専属ガイドによる写真撮影サービスもセットになっており、ガイドブックに掲載されているような写真を思い出として残すことができます。

水中写真だけではなく、ビーチでの写真や滝でのトレッキングの様子の写真など、旅行の思い出にたくさんの写真を残すことができます。
シュノーケルやマスクなどのセットも一緒に手配

「セブプレ」は日本で予約可能!LINE予約も受け付け中
日本国内から日本語で予約手続きができるので、勘違いやくい違いによるトラブルの心配なく、スムーズに予約手続きを勧められます。また、LINEでの予約にも対応しているのでスマホからの予約も大変スムーズです。
ジンベイザメって安全なの?生態や特徴紹介

せっかく間近で見るなら、ジンベイザメについての詳しい情報を把握しておきましょう。ジンベイザメについて詳しくなることで、実際に間近で見るジンベイザメに、より愛着を感じていただけるのではないかと思います。
ジンベイザメは人間にとっては安全な生き物

ジンベイザメは人間にとって安全な生き物です。
サメと言えば、人を襲うこともあるホオジロザメのような危険な魚をイメージされる方もいらっしゃると思いますが、ジンベイザメは普段、プランクトンを食べて生活しているおとなしくて温厚な生き物です。プランクトン(他に小魚や魚の卵、海藻など)を食べて生きているので、歯は退化していて、とても小さな歯が上下合わせて8,000本並んでいます。
また、急スピードで突進してきたり、思い体重で押しつぶしてきたりするようなこともなく、ゆっくりと泳いでいるので、危険を感じることなく一緒に泳ぐことができます。
ジンベイザメは地球上最大の魚

ジンベイザメは、地球上で最大の魚で、英語では「ホエールシャーク」と呼ばれます。まさに「クジラみたいに大きなサメ」ですね。体長は、大人になると体長20m、体重35t規模にもなります。
学校のプールの横幅が25mだったことを思い起こせば、約20mの体長がどれだけおおきいかイメージしやすいのではないでしょうか?ジンベイザメがゆっくりと近づいてくる様子は、まさに大迫力です。
ジンベイザメの体や生態の特徴

体の大きさ以外のジンベイザメの特徴といえば、独特な斑点模様です。斑点模様は、ジンベイザメ1匹1匹それぞれ異なっていて、専門家が個体を見分ける際にも役立っているのだそうです。
斑点模様が特徴的な皮膚は厚みがなんと10㎝もあり、とても頑丈です。釘をうっても跳ね返すくらいジンベイザメの皮膚は頑丈で、自然界にジンベイザメの天敵はいないといわれています(だからと言って、ジンベイザメに対して乱暴なふるまいをするのは厳禁です)。
また、ジンベイザメは寿命が非常に長いともいわれています。実際のところは詳しく分かっていませんが、60~70年という説が最も有力です。しかし、中には150年以上も生きたジンベイザメもいるとの報告もあります。
ジンベイザメはストレスに弱い!

ジンベイザメの特徴の一つにストレスに弱いことも挙げられます。ジンベイザメは人に対して危険ではありませんが、人がジンベイザメにとって危険な存在になる可能性があるということですね。
上で紹介した通り、ジンベイザメは大きな音や強い刺激を苦手としていて、ストレスによって体調を崩してしまうこともあるので、現地の業者の指示に従ってシュノーケリングを楽しみましょう。
オスロブでジンベイザメとのシュノーケリングをする際の5つの心得!
オスロブでジンベイザメと一緒に泳ぐ際の注意点について解説します。
タッチや触れ合いはNG!

オスロブでのシュノーケリングは、ジンベイザメが間近で見られるのがとても大きな魅力ですが、ジンベイザメに直接触れたり近づきすぎたりするのはNGです。「触れるほど」の距離まで近づくことはできますが、ジンベイザメはとてもデリケートな生き物なので、マナーを守ってシュノーケリングを楽しみましょう。
日焼け止めもNG

オスロブでは、ジンベイザメなどの海洋生物を保護するために日焼け止めの使用が禁止されています。そのため、日焼け止め対策としては、サングラスやラッシュガード(上下長袖の水着)を着用しましょう。
フラッシュ撮影や飛び込みなど光や音の出るものはNG

ジンベイザメにストレスを与えないためには、フラッシュ撮影や飛び込みなどの強い光や大きな音、振動の出るものは不可です。
なお、ジンベイザメとのシュノーケリングの様子を写真に残したい方は、水中カメラ「GoPro」を使用すればきれいな写真を撮影できます。当サイト「セブプレ」では、800ペソ(約1,700円)にてGoProの貸し出し+記念撮影サービスを案内しています。
GoProを使って、ジンベイザメとの2ショットを写真に残しましょう!
泳ぎに自信のない方は救命胴衣を着用すればOK

泳ぎに自信がない方やお子様でも、救命胴衣(ライフジャケット)を着用すれば安全にシュノーケリングを楽しむことができます。
ですので「ジンベイザメを間近で見てみたい」「ジンベイザメと一緒に泳いでみたい」という方は、セブ島旅行の際にぜひ積極的にシュノーケリングにチャレンジしてみてください。
安全に楽しめることもオスロブでのシュノーケリングの大きな魅力の一つです。
酔い止めの用意をしておきましょう
オスロブへは長時間のバス(車)移動になります。また、シュノーケリングスポットまで15分ほどとはいえボートにも乗ります。
特にオスロブでのシュノーケリングは早朝にホテルを出発することや、慣れない海外での環境であることなどもあり、日ごろから乗り物酔いしやすい方は要注意です。ベストな体調で当日楽しめるように、前日の夜は早く眠るなどの対策も重要です。
まとめ

ジンベイザメとのシュノーケリングは、セブ島最大の魅力の一つです。
セブ島の海では、時期を問わずいつでも高確率でジンベイザメに会うことができます(遭遇率95%!)。また、スキューバダイビングをして深く潜らなくても、シュノーケリングで気軽にジンベイザメと遭遇できることもセブ島のオスロブならではです。
ジンベイザメはとても大きくて迫力のあるサメですが、温厚でとてもおとなしい性格をしています。むしろ、非常にデリケートでストレスに弱い一面を持っているので、シュノーケリングの際にはマナーを守って楽しみましょう。記念に残すために、水中カメラGoProをレンタル利用するのもおすすめです。
セブ島でジンベイザメとのシュノーケリング体験をしたい方は、ぜひ「セブプレ」のツアープランをチェックしてください。他のツアーよりも安い1万円ほどのツアー料金で、近隣のスポットも一緒に一日満喫できるプランをご用意しています。








