HOME > ツアー参加規約-免責事項

オプショナルツアーお申込の前に必ずご確認頂き、お申込みください。ご予約のお申し込みは、下記に記載されている注意・免責事項などを全てご理解、ご了承されたものとして取扱をさせていただきますのでご注意ください。
 
[ご予約後のキャンセルについて]
※ キャンセル料はツアー参加日の2日前から発生致します。
・参加日の2日前12:00PMから23:59PMまで参加代金の20%
・参加日の前日24:00AMから20:00PMまで参加代金の50%
・参加日の前日20:01PM以降参加代金の100%
※上記時間はフィリピンの時間になります。
※お客様の都合のキャンセルをする場合は、規定の取り消し料金をいただきます。料金は及び内容は事前に予告なく変更になる場合があります。
※当日の天候不良によって一部内容を変更する場合がありその際は一部返金等の対応をさせて頂く事もございます。ご了承ください。
※当社のツアーは参加人数でツアー料金が異なるため、当日人数変更があった場合でも予約時の参加人数分全額お支払いいただきます。

【ご利用飛行機の遅延、欠航によるキャンセルについて】
フライトの欠航や遅延、現地の交通事情やツアー催行不可の悪天候など、お客様都合以外の不可抗力による不参加の場合キャンセル料は発生致しません。


ツアーご参加に際しまして

・当オプショナルツアーは、当社が企画を致しますが、実施に関しては現地旅行会社、現地運行事業者、現地案内会社、現地飲食店が実施します。また旅行条件は、運行事業者がそれぞれの所在する国(州、都市など)又は、地域の法に準拠して実施するものであり、当社の旅行条件は適用されません。現地運行事業者の手配する運送機関での事故により発生する損害を被った場合、当社は一切の損害賠償責任を負わないものとします。運行事業者は催行するツアーに万全を期しておりますが、各種アクティビティーの性質上危険を伴う場合がございますので、必ず海外旅行保険にご加入いただけますようお願い申し上げます。
弊社カメラ貸出のサービスにより取得させて頂きました画像及び動画の全ての権利は当社に帰するものとします。また、当社はこれによって取得した物を弊社サービスに使用する権利を有するものと致します。事前の申請及び使用停止のお申込みがあった場合にはご対応致します。
・画像および動画の使用により発生した損害に関しては、一切責任を負いません。


ツアーに関する利用特約・免責事項

・お客様又は第三者の故意・過失によりお客様が損害を被られた場合。
・天災地変、気象状況、暴動又はこれらのために生ずる旅行日程の変更若くは旅行の中止。
・運送・宿泊機関の事故若くは火災又はこれらのために生ずる旅行日程の変更若くは旅行の中止。
・自由行動中の事故、食中毒、盗難、忘れ物。
・運送機関の遅延、ストライキ、不通又はこれらによって生ずる旅行日程の変更若くは目的地・滞在時間の短縮。
・お客様自身による集合場所、出発場所への遅延による旅行の不参加。参加人数が商品の最小携行人数に満たなかったために生ずる旅行日程の変更若くは旅行の中止。
・ツアーの催行につきまして、お客様の安全を最優先させるため、天候・震災・交通事情等によりやむを得なく催行会社の判断によりツアーを中止・変更させて 頂く場合がございますのでご了承ください。
・ツアー内容・行程は、ツアー催行会社より提出された最新の当社資料に基づき表記させていただいておりますが、現地の催行会社により予告なく変更される場合がございます。
・ツアーの中には、当社以外の他社が管理経営するアクティビティ施設、観光施設、ホテル、飲食店、移動の船舶、公共交通機関での損害や遅延、事故、現金・貴重品などの紛失・盗難、暴動・戦争、食中毒等による全ての損害や追加料金発生に関して、一切責任を負いません。この責任は、経営する管理会社ならびにお客様が全責任を負うものとし、当社は免責となります。
・生き物が対象のツアー自然環境が対象のツアーでは、当日の天候やコンディションによって、対象に遭遇できない場合、または管理会社の判断で安全性の確保のため当日にツアー中止になった場合の返金はできませんのでご了承下さい。
・当社の旅行条件の責任範囲は、フィリピン国内の法律が適用され、日本の旅行業法に基づく旅行業約款は適用されません。
・お客様の故意又は過失により当社が損害を被ったときは、お客様に対し損害の賠償を申し入れます。


保険について
・オプショナルツアー参加中に発生した事故等については主催会社が一定の責任を負う会社となります。ただし如何なる場合でも責任を負うわけではなく、フィリピンの法律に基づくものであり、対応は催行会社によっても異なります。賠償責任保険に加入している場合でも、その保険が適用されるのは裁判で主催会社の過失が認められた場合のみで、補償額もケースバイケースであるなど、一般的に十分な補償は期待できない場合もあります。万が一の事態に備えて別途「海外旅行傷害保険」ご加入頂く事を強くお薦めいたします。