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よくあるご質問
セブ島お役立ち情報


全ツアー共通 Q&A

弊社のツアーは全て自社での催行でご案内しており、旅行会社を通して販売している他社と比べて中間手数料等が発生しない分、フィリピン現地ダイレクト価格で比較的安価でのご案内が可能でございます。

ツアーでは2年以上の日本国内での就労経験もある日本語対応可能な女性ガイドが同行致しますので、安心してツアーをお楽しみ頂けます。

弊社では全てのツアーで水中カメラGoProを無料でお貸出しさせて頂いております。GoProカメラでの撮影データは、ツアー当日SDカードリーダーを使用しお客様のスマートフォンへと直接転送、またはギガファイル便やLINEで送信させて頂いております。

ツアー代金は、ツアー当日現地通貨フィリピンペソ現金でのお支払いとなっております。両替が必要な場合は、ツアー早朝両替所に立ち寄り、円をフィリピンペソへと両替頂けます。お気軽にご相談くださいませ。

ツアーは全て一組様だけの貸切り車両・専属の日本語ガイドでのツアーとなっております。

原則として雨天決行ですが、台風等の天候によりごく稀に中止となる場合があります。中止の可能性がある場合は、ツアー前日までにはお客様にご連絡させて頂いております。

はい、セブ市内・マクタン島内は無料送迎範囲内の為、ショッピングモールやスパ等、希望の場所までお送り可能でございます。お気軽にご相談くださいませ。

はい、シュノーケリングマスクとライフジャケットも既にツアーに含まれております。ウミガメと泳げるモアルボアルツアー・アイランドホッピングツアーではフィンの貸出もさせて頂いております。ジンベイザメとのシュノーケリングでは別途100ペソでフィンのレンタルが可能です。

パスポートや財布は使用しない為、ご宿泊先ホテルお部屋のセーフティボックスやホテルフロントへお預けください。ご自身のお食事代・ツアー代金以外の現金は特に必要御座いません。
(ボホール島ツアーのみ、パスポート又はパスポートのコピーが必ず必要となります)

  ジンベイザメツアーでの Q&A 

ツアーではライフジャケットの貸出があり、現地ボートスタッフがお客様の様子を確認している為、泳ぎに自信が無い方でも安心してツアーにご参加頂けます。ご希望でシュノーケリングではなくボート上からの見学のみも可能です、見学の場合はお一人様500ペソの割引をさせて頂いております。

はい、現地には更衣室やシャワーもあり、ホテルお帰り前にシャワーを浴び、洋服へと着替えて頂けます。

オスロブとはセブ島郊外にある漁村です。オスロブは世界でも初めてジンベイザメの餌付けに成功した特別なスポットとして、世界中から注目を集めています。餌付けに成功した経緯は諸説ありますが、漁のために用意したオキアミをジンベイザメに食べられてしまうことに悩んでいた地元の漁師が、「逆に餌付けをして観光客を呼ぼう!」と始めたことがきっかけと言われています。

オスロブのジンベイザメは餌付けされており、朝の6時頃に現れます。11時頃にはお腹がいっぱいになり沖合いへと帰っていってしまう為、より沢山のジンベイザメが見られる時間帯にご案内できる様、朝の出発時間は早くなっております。ご希望で出発時間を遅らせる事も可能です。

セブ島の天気・服装・治安

天気・気候

 
 

フィリピンは熱帯雨林気候に属しているため、年間通して気温・湿度とも高く過ごしやすいのが特徴的です。
平均気温は26.5℃、1年中暖かく冬でも半袖で過ごすことができます。
 
年中温かいセブ島ですが、雨季と乾季の2つのシーズンに分かれております。
 
雨季は6月下旬~12月頃、30分程度の雨が激しく降るスコールが起こりやすいです
雨季でも日本の梅雨とは違い常に雨が振り続ける事はありません
 
12月中旬~6月頃までが乾季です。4~6月頃が一番気温が高い日が多く、特に5月は一番暑い日々が続きます。
日中に街を歩くだけでも汗が出てきます。
 
ベストシーズンは2~5月といわれ、海がいつもよりも青く透き通り、海遊びには一番いい時期です。
 
台風が近づきやすい時期は9月~11月頃になりますが、その他の東南アジアの地域と比べると、セブ島は台風が直撃しにくい場所です。
そのため現地アクティビティが中止になる確率は非常に少ないです。


服装

 

 

年間を通じて日本の夏服で問題ありませんが、ショッピングモールやレストランなどではエアコンがかなり効いていることがあるので、一枚上に羽織るものがあると便利です。
 
日差しが強い日が多いため、帽子やサングラスは必須になります。
紫外線もとても強いため、日焼け止めもあると便利です。
 
また、セブ島にはアヤラモールやSMモールといった大型ショッピングセンターが沢山あり、必要な物は現地で買い足す事もできます。


治安

 
 

フィリピンは東南アジアの中でも比較的治安は良く、2016年には新大統領になり、更に治安は改善されていっています。
 
命に係わる事件は滅多に起こりませんが、スリや置き引き、タクシーの運賃トラブル等の軽犯罪が起こる事はあります
 
特に下記のセブ市内のストリートエリアでは、路上生活者やストリートチルドレン、スリを生業にする児童集団も見られます。
マンゴーストリート・カルボンマーケット・コロンストリート
 
また、裏路地や人気のない場所では狂犬病やその他の病気を保有する野犬もいる為、大通りから離れることや、可愛いからと言ってむやみに犬は触らない方が安心です。